公園のまわりはジョギングコースになっていて、歩く人、走る人が多い。
帰りは、淵野辺公園の停留所からバスに乗って、小田急線の相模大野駅に出た。
途中、木立の間から、ゴルフ場のコースが見える。
駅前の雑多なビルの中に降り立つと、25分ほど前の景色との違いに驚く。
相模原市の広さを実感した。
公園のまわりはジョギングコースになっていて、歩く人、走る人が多い。
帰りは、淵野辺公園の停留所からバスに乗って、小田急線の相模大野駅に出た。
途中、木立の間から、ゴルフ場のコースが見える。
駅前の雑多なビルの中に降り立つと、25分ほど前の景色との違いに驚く。
相模原市の広さを実感した。
「川と台地と人々のくらし」をテーマに、この地域を中心にした自然と歴史の展示などをしている。
フェンスに囲まれた林や芝生に沿って直線道路が続く。
74年に返還された米軍のキャンプ淵野辺の跡地が、この不思議な風景をつくったといえる。
淵野辺公園には、冬はアイススケート場、夏はプールとなる銀河アリーナや、県立相模原球場もあるが、樹林広場や芝生広場は、親子連れの家族などでにぎわっていた。
横断歩道橋の上から眺めると、相模原のこの辺りは本当に平らな町だ。
銀河西通りと、銀河北通りのステンレスの標識がある角へ出た。
広い雑木林がフェンスの中に広がりそれに沿って自転車用と歩行者用に分かれた散歩道が続く。
宇宙科学研究本部がひっそりと立ち、その先に市立博物館があった。
木立の中の美しい建築で、プラネタリウムまで備えている。
鹿沼公園には、巨人「でいらぼっち」の昔話が伝わる。
富士山をかついで、ここまで来たときの足跡が鹿沼になったそうだ。
たしかに池は足跡の形に似ている。
池のほとりに立ち止まると、白鳥やカモたちが寄ってくる。
公園の外周や池のまわりのサクラは、花どきの見事さをしのばせる。
弥生時代の集落・水田遺跡。
静岡大学のそばにあります。
遺跡は現在公園として整備されていて、博物館が隣接しているそうです。
現在、施設を建て替ええているのそうですが、
今年の秋にリニューアルオープン予定なんだそう。

もつカレーは、静岡市清水区で提供されているご当地カレー。
1950年に清水市(今の静岡県清水区)の「金の字」本店が、
もつにカレー味をつけたのが始まりとされている。
静岡市に本社があるはごろもフーズではもつカレーの缶詰化した、
「清水もつカレー缶」を発売している。
もつカレーは実は静岡が起源だったんですね。

正式な商品名は「のっぽ」。だけど、通称はのっぽパン。
34cmと細長いコッペパンにバタークリームが入っていて、
飽きない味になっているようです。
地元では長い間愛されているんだとか。
今ではテレビでもかなり取り上げられ、
「アッコにおまかせ」では県民遺産になったようです。
静岡茶(しずおかちゃ)は、静岡県で生産されているお茶(緑茶)であり、そのブランド名である。
牧之原台地とその周辺地域がその最大の生産地であり、生産量は国内第一位である。
また、東海道新幹線や東名高速道路などを利用して東京から名古屋、大阪などに移動する場合、静岡県内の茶産地を通過することになり、周囲を茶畑に囲まれた光景に出会うことになる。
首都圏に近い茶産地であることからも、関東地方に住む人にとっては静岡県といえばお茶、というイメージが強い。
宇治茶と並び「日本2大茶」と称されることもある(「日本3大茶」として狭山茶を含める場合がある)。
ちなみに静岡茶は川根茶、掛川茶、菊川茶、本山茶に細かく分けることができるらしい。
お茶を使用したお土産品もたくさんありますね。
最近、メディアでも取り上げられるようになった、富士宮の焼きそば。
静岡が全国に誇れるB級グルメです!
麺のコシ、肉かす、削り節をかけるのがポイント。
今では全国からこの焼きそば食べたさに富士宮まで訪れる人も。
駿河湾名物といえば、桜海老!
桜海老にはカルシウムが豊富で、体にもいいとか。